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場所
カート
JA ($)
伊藤温泉鳩屋 - Trip To Japan - Trip To Japan
静岡
伊藤温泉鳩屋
3.5
(1310)
Hotel
Lodging
Point Of Interest
Establishment
Phone
+81 557-36-4126
Website
www.hatoyagroup.jp
The area
Address
日本、〒414-0002 静岡県伊東市湯川572−12 堅岩572−12
Phone
+81 557-36-4126
Website
www.hatoyagroup.jp
What other travelers are saying about 伊藤温泉鳩屋
何十年も前から憧れのホテルでした。始めて泊まることが出来ました。古い建物無のでバリアフリーと言う観点からは多少難が有りますが大きな水槽の付いた大風呂と露天風呂、全室相模湾が展望出来る作りで海と♨️温泉を目的に来た私としては大満足でした。夜朝食バイキングでしたが品数豊富で美味しく頂きました。ただ高齢化して来た私にはバイキングだと後から人に接つかれて料理を取るようで些か億劫に成ってきました。
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右
稲取文化公園 ひなの屋田
御天場高玄リゾート 時の澄
弁天島海辺公園
青葉シンボルロード
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よくある質問
伊藤温泉の特別なところは何ですか?
伊藤温泉には700以上の天然泉があり、地下から直接流れ出るミネラル豊富な水が供給されています。泉には天然の塩分やミネラルが含まれており、特に肌の改善や筋肉の弛緩に効果的です。日本の三大温泉地の一つとして、この地域は何世紀も続く公衆浴場と近代的なリゾート施設を備え、伝統的な浴場文化を保っています。
東京から伊藤温泉へどうやって行けばいいですか?
東京からはJR東海道本線で伊東駅まで直通し、約2時間かかります。また、小田急ロマンスカーは新宿から伊東まで約2.5時間で風景明媚な直通サービスを提供しています。伊藤駅に到着すると、地元のバスやタクシーでホテル・サンハトヤや町の中心にある温泉施設へ移動できます。これらの施設の多くは徒歩圏内です。
伊藤温泉は日帰り旅行で行けますか?それとも一晩泊まる必要がありますか?
伊藤温泉は日帰りの訪問者と宿泊客の両方に対応しています。日帰りの訪問者は300円から800円で公衆浴場を利用し、町の観光名所や食事、美しい海岸散策を楽しめます。ホテルサンハトヤのような伝統的な温泉ホテルでの宿泊費は、通常15,000円から40,000円の間で、食事、プライベートバスの利用、伝統的な日本のもてなしが含まれています。
温泉浴以外にどんなアクティビティがありますか?
この地域では「七神の温泉ツアー」があり、訪問者は幸運神像を祀るさまざまな浴場から切手を集めることができます。沿岸のハイキングコースでは相模湾のパノラマビューが楽しめ、昭和時代の街並みには伝統的な商店や寺院、神社が立ち並んでいます。海辺の立地は新鮮なシーフードレストランや太平洋岸沿いの美しい海の散策にもアクセスできます。
伊藤温泉のマナーについて知っておくべきことは何ですか?
伊藤温泉のすべての施設では伝統的な温泉マナーが適用されます。来場者は共用浴場に入る前に、設置された洗浄ステーションで十分に体を洗う必要があります。施設によってはタトゥーが制限されている場合もあるので、事前にポリシーを確認してください。ほとんどの温泉は男女別で、伝統的な浴場では水着は着用されません。タオルは湧き水に触れないようにし、静かで敬意を払う行動が平和な雰囲気を保つことが期待されます。
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観光スポット
静岡
伊藤温泉鳩屋
鈴木崇平(Bell Taka)
2026/01/17
日替わりで変わるお魚達が回遊するお風呂はのぼせなければいつまででも入っていられます。 施設全体が古いのは自分が生まれる前からある老舗だから仕方がない加のかな。 浴場の洗い場が椅子を含めてもう少し手入れをして頂きたいです。 それを除いては朝食バイキングも美味しかったです。しらすおろし美味しかったー。 閉店の9時を過ぎているのにそれを過ぎて粘って食べてしまいすみませんでした。
hetare
2026/01/13
ディナーショーだけの日帰り利用ができるとのことで予約。海底温泉もショーの前後1時間で使える。 料理は豊富、価格相応。 10分ちょっとのレーザーショーだけだけど、それでも鳩は飛ぶので来た甲斐はありました
2017 mukamin
2026/02/07
子供の頃、CMを見てずーっと憧れていました。1月末の平日。ガラ空きで最高でした! 目的の海底風呂、どの時間でも貸切状態だったので満足するまで何度も入りました。 多少、高いと思ったけど本当にガラ空きで自分的には最高でした。従業員がほぼ海外方でビックリ‼️ 朝食中、一人の従業員がずっと話してました。お国柄ですかね?他の方は、部屋にハトヤサブレ常備と書かれてましたが、湯呑みしかありませんでした。 お饅頭もなし。閑散期はこんなもんか。。 結果、ガラ空きだったから◎です。 日常を忘れてゆっくり出来ました。 ※注意 部屋のシャワーは熱いお湯が出ません。 布団は自分で敷きます。
S S
2026/01/30
昭和5〜60年代、温泉地への団体旅行が活発に行われてた時期の面影を残す大型観光ホテル。 東海地方ではCMの影響もあってなかなかの知名度があります。 今回は団体旅行での訪問で、ここに泊まれるというのに釣られて参加しました。 ◆部屋 少し道側よりの海が見える眺望。12階でした。 コンセントは3箇所。無料Wi-Fiありません。 縁側付き畳の和室にお布団です。テレビは24インチかな。バストイレ付きでユニットではありません。 鍵がオールドスタイルで部屋ごとに1つしかなく、4人利用だと鍵を持ってる人ベースで動く必要があり、それが結構不便でした。 臭いが気になったりすることはなかったです。 宴会後に温泉浸かって布団に入ったら秒で寝てて、何となく目が覚めたら4時間しか経ってなかった。 ◆温泉 2階と3階が日替わりになってます。 海亀と露天風呂が2階、サメと半露天風呂が3階です。 「海に繋がってる水槽だと思ってた」という子も居たんですが、繋がってはいません笑 ムチムチに育った魚が多かったですが、特に海亀は水族館でも見たことがないくらい大きくてびっくりしました。 温度は場所や時間帯によって変わりそうですが、長湯できる湯加減のところがどちらの浴場にもありました。泉質パネルが見当たらなかったですが、血行良くなる系かな?伊豆より熱海の方に近い感じがしました。 洗い場や脱衣カゴの数が多く、湯船もバカでかいのでかなり余裕ありました。 ◆食事 夕食は団体用宴会メニューでした。旅館でお馴染み固形燃料で煮るやつと焼くやつ、刺身、揚げ物、煮物とほとんど海の幸で美味しかった。 朝食はビュッフェ式でこれは一般客と同じかな? 入って左手側が洋食、右手側が和食になってました。撮ったのはその一部になります。 洋食はビジホでよくある味だったので、どちらかといえばしらす丼とか作れる和食の方がお勧めです。 ◆設備 300人入っても余裕ある劇場型ホール カラオケ、ゲームセンター、ダンスホール、プール、釣り堀 ゲームセンターには20年前の筐体がありました。 お土産売り場はハトヤグッズのほか地元の名産品などありました。 ロビーにハトヤグッズミニチュアのガチャガチャがあります(1回300円) ⚠️エレベーターが危険です。ドアにセンサーがついてないし、閉まる速度も早くて容赦ないので、開けるボタン押しっぱなしにしてないと乗降中に挟まれます。 ◆スタッフ スタッフは年代国籍様々でした。年配の方が比較的多いかな?次いで東南アジア系の方。 団体だったこともあり、あまり個人的な接触はしなかったですが、300人分の宴会を世話する手際と連携は良かったと思います。 ◆難点 ・鍵が部屋に1つしかないこと。特に団体利用では不便。 ・Wi-Fiが無いこと。4G回線が混むのか低速に感じることがあった(友人談) ・部屋から温泉が遠いこと。泉質効果で湯冷めはしないし浴衣で闊歩できるが、部屋で休みながら何度も浸かるという利用はしにくい。 ・エレベーターが旧式なこと。滞在中3回挟まれる人を見ました。 設備的に団体や家族向けなので、一人旅では使いづらそうだなと思いましたが、条件が合えば海を満喫できるノスタルジックなホテルだと思います。
Tenderfeel
2025/12/13