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JA ($)
津山真火鉄道博物館 - Trip To Japan - Trip To Japan
岡山
津山真火鉄道博物館
4.2
(2527)
Museum
Point Of Interest
Establishment
Hours
日曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
Phone
+81 868-35-3343
Website
www.tsuyamakan.jp
The area
Address
日本、〒708-0882 岡山県津山市大谷
Hours
日曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
火曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
水曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
木曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
金曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
土曜日: 9:00 AM – 4:00 PM
Phone
+81 868-35-3343
Website
www.tsuyamakan.jp
What other travelers are saying about 津山真火鉄道博物館
津山市来たこと無かったのでまず最初の目的地としてここにしました。日本で2番目の大きさの転車台あってそこにここでしか見れない車両が展示されてます。津山駅から直ぐの所にあり中から津山駅の様子も見れますね😊広さはあまり無いですがその分見やすいので歴史を学びながら見れてとても良かったです。因みに駐車場あり無料で停めることが出来ます。
Nearby attractions to see
左
右
天神峡谷
岡山県立森林公園
牧場の館
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よくある質問
津山・まなび野鉄道博物館は、日本の他の鉄道博物館と比べて何が特別なのでしょうか?
博物館には直径17メートルの日本で2番目に大きい転車台があり、津山機関庫のファン型機関室も保存されています。転車台は稼働中であり、機関車は標準的な展示形式ではなく、本物の歴史的な場所に配置されています。
博物館でどのくらいの時間を過ごす予定ですか?
90分から2時間は機関車コレクション、列車内装、ターンテーブルのデモンストレーション、展示、展望プラットフォームをカバーします。
津山駅から博物館へどうやって行けばいいですか?
博物館は津山駅から徒歩で15分の距離です。岡山駅からJR津山線で70分で到着します。駅内にはタクシーも利用できます。
入場料はいくらですか?
一般入場料は大人310円、小中学生は100円です。6歳未満の子どもは無料で入場できます。これらの料金は日本の他の多くの博物館と比べて非常に手頃であり、岡山地域の旅行計画において経済的な選択肢となっています。
訪問者は列車とインタラクションできますか、それともただ見るだけですか?
訪問者は複数の保存列車に乗り込み、予定されたターンテーブルのデモンストレーションを観覧し、鉄道技術に関するインタラクティブな展示を楽しみ、施設を見下ろす展望プラットフォームにアクセスできます。
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観光スポット
岡山
津山真火鉄道博物館
古谷至啓
2025/12/28
たまたま見つけて寄ってみました。 鉄オタではなく一般的な人間でしたが歴史ある車両の展示、中国地方の鉄道の歴史を知れたり横の津山駅の待機車両眺めたりのんびりできました。 ジオラマの展示も良かったです。 入場料もお安いし駐車場も広いしファミリーに良いと思います。
ja11 t
2026/02/03
扇形の車庫と転車台、昭和の時代を中心に活躍した車両が展示されているのが気になり訪れました。 津山駅からは徒歩で10分くらいの場所にあります。 車両は綺麗に保存されており、手がかかっている様子がうかがえます。 他に、この地域の鉄道の歴史の歴史を商会する展示や、閉塞など鉄道のシステムを紹介するコーナーもあり、勉強になります。 お土産売場もあり、オリジナルのグッズが充実していました。 内容的に、入場料310円はリーズナブルに感じます。 行った日は、平日でしかも寒波が訪れ、雪が降るあいにくの天気だったこともあり、閑散としていました。
kano yama
2025/12/27
扇形庫の中に貴重な車両が保存されていて素晴らしい施設。 ただ庫の中には入れずお顔しか見られず足周りが見られないのは 少々残念。 扇形庫の中も安全対策をして 見学できるようになればいい。
INTEGRA H (インテグラ)
2025/12/08
扇型機関車庫がある。京都の西大路機関車庫に次ぐ現存する日本で二番目に大きい扇型機関庫。但し、ディーゼル機関車やディーゼルカーが並ぶ。本来、扇型機関車庫は蒸気機関車の為のものである。蒸気機関車は前後がある為、扇型機関車庫と転車台が必要なのである。車両を回転させて、進行方向に向けてやる必要がある為だ。津山駅前にC11があるが、是非こちらへ戻してほしい。折角の扇型機関車庫が誤解されてしまう。車庫の半分以上はSLを展示してほしい。静態・動態問わず、全国からSLを集めるべきだ。これから、メンテナンスが及ばない車両が全国から出てくるだろう。ボロボロになる前に引き取って整備・展示して欲しい。
Nao Yasu
2026/02/11